いつ いかなる時も

(3.11  震災の日の夜に見た夢からのメッセージ)

いつ いかなる時も

私たちは大いなる存在に護られている

生と死の境目を越えた 肉体を離れた者たちであれど

彼らは その時 肉体を去ると決心し

次元を移動しただけなのだ

決して 彼らが望んだ選択を

嘆いたり 悲しみやネガティブなエネルギーで攻撃してはならない

果敢にも 大いなる源へ還っていく彼らと

自分自身を祝福と喜びのエネルギーで満たすのだ

 

それが 私たちがいま

地球と 地球に存在するすべての魂のためにできること

 いつ いかなる時も